Macに話しかけよう。

アプリの起動もWebページへのアクセスも音声で。
もうショートカットキーを覚える必要はありません。

macOS 26 以降

起動したいものを声で呼び出してください。

Hudsonを起動し、開きたいものを言うだけ。Hudsonがアプリを起動したり、ページを開いたりします。メニューをたどる必要も、ショートカットキーを入力する必要もありません。

ChatGPTを開いて▶ブラウザで chatgpt.com
Xcode▶Xcode が起動
YouTube▶ブラウザで youtube.com
ターミナル起動▶ターミナルが起動

アプリやWebページを呼び出すだけですか?

いいえ、音声入力もできます。

会話の速さでAIを動かす。

タイピングに比べて音声入力は3倍速いと言われています。キーボードを打つ必要はありません。会話をするようにAIに指示を出せます。

レポートをスライド化してください。
デザイン案を3つHTMLの形で出力して。
OK。その内容で実装を進めてください。

よくある質問

音声はどこに送られますか?

音声入力の音声は、Macの中で文字にするので外には送られません。AI整形をオンにした場所では、文字にした文だけをサーバーに送ります。音声コマンドでは、どのコマンドかを判定するために音声をサーバーに送ります。検索のときは、Macの中で文字にした文も送ります。Hudsonのサーバーは音声も文も保存しません。AIの学習にも使われません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

オフラインでも使えますか?

音声コマンドとAI整形にはインターネット接続が必要です。音声入力の文字起こしはMacの中で行うので、最初のモデルのダウンロードが済めばオフラインでも使えます。AI整形をオンにした場所では、整形せずに貼り付けます。

App Storeで配布しないのはなぜですか?

音声入力した文章をほかのアプリに貼り付けるにはアクセシビリティの許可が必要ですが、App Storeのサンドボックスではそれが認められていないためです。Hudsonは署名済みで、Appleの公証(ノータリゼーション)も受けており、自動でアップデートされます。App Storeを通さなくても、同じように安心して使えます。

ショートカットは変更できますか?

はい。設定から変更できます。

Hudsonで業務効率を高めよう。

macOS 26 以降

最初の起動だけ、少しだけお時間を。マイクへのアクセスと、初めて音声入力するときにアクセシビリティの許可を求められます。どちらもmacOS標準の確認画面で、表示されるのは最初の一度だけです。

あとは、ショートカットから呼び出して話しかけるだけです。直感的にMacを動かすことができます。

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